本日7時半に仕事に出て10時に仕事が終わった
「休めるときに休んでおけ」が先輩の口癖
どうもアルヴです(´・ω・`)
ちょっと自慢話をw
昨日は13日の金曜日
何か良い事が起こるのではないかと
ロトボックスを2つ購入
1つ目エンチャ文章
・・・(-д-`*)ウゥ-
2つ目ランク10手
・・・(*´―――――`)
するとグロちゃんこと幸運の女神が横を通りすぎたので
ランク10手をプレゼントしようとしたところ
グロ「い・・いらない」・・・私もいらないw
まぁ売れるかどうかもわからんので
藪に留学中の霧にあげることにw
よろこんで受け取ってくれました(*´ェ`*)
まだまだ終わらない その後5つ購入
1つ目 ドラゴン花火
2つ目 運命の香水
(銀行に2つある・・・( ̄ω ̄;)
3つ目 ランク9手
4つ目
黒い・・?異次元だぁ!!ヽ(´□`。)ノ・゚ヤッタアァァアァン5つ目 ランク10魔力補充
なんと異次元ゲットへ(゜▽、゜)ノ
これぞ13日の金曜日パゥワーだ!!ふふふ・・・w

おまけ
アルヴァニア王国劇場 <13日の金曜日> 登場人物 A-私
B-LAKE
C-霧都
ゲスト出演-ガー君
とある日 私は約束の物を藪の主こと霧都に届けに 藪のドーナッツへと向かった
A「よぉ霧都 もってきたじぇ〜」
私は持ってきた物を早速渡す
C「おお ありがとー」
A「まいど〜」
C「ところで今暇か?」
A「おろ? ロトボックス開けるので忙しいw」
C「また買ったのかよw 金あるなぁ〜」
A「あんまり使わないからねぇ」
C「俺なんて金あったらゴス服買っちゃうからなぁ〜」
すると 下ネタ大魔神投手LAKEがやってくる
B「ゴスロリスキー」(口癖
C「ロリじゃないゴスパンクだぁw」
B「見てみたいな〜」
C「止めとけ 石化するぞw」
何気ない日常会話が続く・・
A「私は大丈夫だよb
石化抵抗買ってくるからw」
B「俺も〜」
C「いや そこまでしなくても^^;」
A「ってか私は普通に大丈夫だよ いっつも見てるし」
B「ほぉ〜」
A「┃電柱┃_・)ジー」
C「そうだなアルヴスン家行くときは街に行くかっこうだからなぁ」
A「うん 逆に普通の服着てたほうが石化するw」
C「orz」
A「なんの心境の変化かな?ってね」
C「そうか 家にいるときはユニクロの服とか着てるぞ
真っ黒だけどw」
B「黒スキー」
A「LAKEはいっつも白Tにジーパンじゃんw」
B「おこるぞw」
A「ぇw」
・・・・・一時沈黙する
B「ふぇらちお」
!!
C「ちょwwwwwww」
A「街戻るね^^;」
C「逃げるのかw」
A「だってキャラ消されたりしたくないしw」
B「ふw」
C「じゃあPTチャットで話せばいいんじゃん?」
PTチャットに変更する一同 するとLAKEは左の方へ歩いていく
A「まさかガー君連れてくる気じゃないよなw」
B「今日は何日の何曜日?」
C「ジェイソンキターw」
ゆっくり歩みよってくるLAKE
その後ろを歩いてくるガー・・じゃないジェイソン
そしてジェイソンがついたとたん
LAKEが「今だ!」と言わんばかりのログアウト!!
一瞬固まる私に襲い掛かるジェイソン
A「ハッ!?」
なんとか初撃をかわす
だがしかし ジェイソンのチェーンソーはさらに唸りを上げる
チュイ〜〜〜ン!
A「クッ・・」
私は何とかジェイソンを置いてこれないか
威嚇をしながら 後退する
C「がんばれ〜w」
人事のように応援する霧都
B「ふw」
勝ち誇ったように戻ってくるLAKE
A「チックショーゥ」
と 舞妓さんの格好をした芸人のように叫びをあげる私
A「もうちょっとで・・・」
なんとかジェイソンを崖の角に置いて行けそうな位置までもってくる
すると気が抜けたのか
A「あっ・・・」
つまずく私
その隙を逃すまいと ジェイソン唸りを上げるチェーンソーを振りかぶる
ジェイソン「フゴフゴフゴ(ここまでだ馬鹿めw」
チュイ〜〜〜〜ン
ブン!
ガガガガガガ
A「ギヤァッァァァァァッァッァアアァァァァァァ」
断末魔がドーナッツに響き渡る
B・C「ケケケケw」
<おわり>一部フィクションです